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ローゼル

ローゼル

学名
Hibiscus sabdariffa
和名
ロゼリソウ、ハイビスカス
種別
アオイ科
原産地
アフリカ
利用部位
花、葉、樹皮、果実
花言葉
新しい恋
効果・効能
代謝向上、利尿、消化器の強化、疲労回復
有効成分
クエン酸、リンゴ酸、ハイビスカス酸、アントシアニン、ヒビスシン、粘液質、ペクチン、鉄、カリウム、βカロテン、ビタミンC、アミノ酸など

症状・目的
動脈硬化予防、神経緊張緩和、眼精疲労
ローゼルティーのルビーのような赤い色は、ブルーベリーと同じアントシアニン系色素によるもので、目の疲労回復に効果的です。

美容/健康に関するコラム

ローゼルティーは利尿作用が高く、代謝促進の作用もあるので、むくみが気になる人、体内に残ったお酒を抜きたい人にはとくにおすすめです。

SACHIYO’sブログでもこのハーブを紹介しています

夏バテ、疲労回復に『ハイビスカス(ローゼル)』